沢山のご応募誠に有難うございました。前回同様、審査は困難を極めました。入賞、入選されなかった作品の中にも優秀な作品があり、誠に惜しい限りです。入賞、入選作品の詳細については「第3回 ARC250コンテスト入賞者発表」をご覧ください。
「第3回 ARC250コンテスト」を開催!!
右エントリーボタンより第3回 ARC250コンテスト参加可能です。今期も展示会と表彰式を執り行います。応募事項(作品受付に関して)の詳細につきましては、「コンテスト概要」をご覧ください。皆様のご参加を心よりお待ちしております。
テーマは第2回同様「熱線カッターで建物を作ろう」です。
建物のジャンルは問いません。
実在の建物やオリジナルのイメージ模型などを自由に表現した作品を募集します。
第3回 ARC250コンテストの詳細は「コンテスト概要」をご覧ください。
参加受付は右エントリーボタンより行えます。

イメージを形にする喜び「ものづくりの楽しさ」を皆様と共感を目的として開催。第2回のコンテストではゲスト審査員に建築家 西沢立衛氏をお迎えし、日本建築学会建築会館にて展示会及び、表彰式を行いました。
「熱線カッターで建物を作ろう」です。
実在の建物やオリジナルのイメージ模型などを自由に表現した作品を募集いたしました。造形美・アイデア・製作技術などを総合的に審査いたしました。コンテストの詳細に関しては「コンテスト概要」をご覧ください。
建築家 西沢 立衛 ( Ryue Nishizawa )
1966年東京都生まれ。有限会社一級建築士西沢立衛建築設計事務所、横浜国立大学大学院助教授。主な作品に「ウィークエンドハウス」「金沢21世紀美術館」等。1995年妹島和世氏とSANAA設立。2004年ベネツィアビエンナーレ第9回国際建築展金獅子賞、2006年日本建築学会賞、2007年ベルリン美術賞など。
第2回のARC250コンテストでは、1回目を大幅に上回る作品数にて、審査は困難を極めました。入賞、入選されなかった作品の中にも優秀な作品があり、誠に惜しい限りです。今回の審査には西沢 立衛氏のご協力を頂き無事審査を完了することが出来ました。入賞、入選作品の詳細については「第2回 ARC250コンテスト入賞者発表」をご覧ください。
ARC250 (アークニーゴーマル)
ARC250 は、模型づくりの現場から職人が発想し、開発したキメ細やかな使い勝手のよい製品です。特徴としましては、虹の形をイメージした特性アームをいかして、10度~135度までの角度調節が可能となります。また長時間の使用でも盤面を焦がさない実用的な機能もあります。建築模型をはじめ、幅広い分野にてARC250は長年にわたり支持をいただいております。